表紙の頁これまでの二十四節気 立春から大寒まで雑貨の頁2018-2019>2018-2019 啓蟄 春分

2018.4春分 雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)            
今年の店のテーマに 美味しいモノ 美味しいこと があります
その一つ 土鍋のごはんに なんと家電が加わりました
今年の美味しいに拍車がかかりそうです
 
About goods.
かまどさん電気
ガスでもない、IHでもない。 シーズヒーターを用いて土鍋をそのまま熱し
火にかけた時と同様の味に炊き上げる、 本物の土鍋炊飯器が誕生しました。
伊賀焼窯元 長谷園と家電メーカーsirocaが共同開発した「かまどさん電気」は炎の味を電気で実現しました。
直火の「かまどさん」と同様にふっくらつやのある美味しいごはんがボタンを押すだけで簡単に炊き上がります。
炊飯土鍋「かまどさん」を使った世界で初めての土鍋電気炊飯器「かまどさん電気」
当店では定期的に実演会を開催しています、開催のお知らせはインスタグラムにてご案内いたします。
ぜひご賞味ください。

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2018.3春分 桜始開(さくらはじめてひらく)            
あたたかく春めいてきて
売り場の野菜の種類も増えて お値段もやっと落ち着いてきたみたいで
野菜好きの娘も帰ってきたので
冷蔵庫の野菜室もいっぱいに満たしました
 
About goods.
定番品となっています暮らしの道具の中より、塩さじ小さじ1と塩さじ小さじ1/2のご紹介です。
調味料入れに納まりやすいように小さく、持ちやすい形になっています。素材も木(メープル)ですので
塩害の影響も受けることなく調味料の入った容器に入れておけますので、調理中のひと手間が楽になります。
一つ手にして使ってみて、もう一つと買い足される方の多い品です。

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2018.3春分 雀始巣(すずめはじめてすう)            
冬から春へ移り変わり 
店内もどんどん春のモノに替わっていきます
でも変わらない 変わることなくの品もあります
 
About goods.
暮らしの道具を扱う中で欠かせないのが「あらもの」です。
長らく作り続けられてきた道具は、いつの頃の生活にもしっかりと役に立ち、しっくりと暮らしの中に馴染みます。

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2018.3啓蟄 菜虫化蝶(なむしちょうとなる)            
春はお祝い事があったり様々な節目の時
きっと家族で美味しいものを囲んで過ごすことも
我が家も下の娘の帰るのを待って 
このところのお祝いをまとめて祝う 春の日です
 
About goods.
中川政七商店さん前掛け
爽やかな縞模様のテキスタイルの裏に撥水生地を合わせた作りになっていますシンプルな前掛けです。
懐かしい雰囲気を残しつつ、現代に似合うデザインに仕上げた前掛けは、 割烹着やエプロンは面倒で苦手という方も、手軽に着けられるのでおすすめです。裏に撥水生地を合わせているので、水仕事も安心。中央にひもが付いており、使用しない時はフックなどに掛けておくことができます。

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2018.3啓蟄 桃始笑(ももはじめてさく)            
母娘ふたりでY ukiakariをオープンして5年
お越し下さるみなさまのおかげさま  ありがとうございます

Y ukiakariの節目の節気 桃始めて笑う(ももはじめてわらう)     
-桃の花がゆっくり笑う(咲く)ようにあゆんでいきたい          
お越し下さるみなさまが咲く(笑む)ようにと           
おかげさまで今日もお店を開くことができて咲いてますー

これまでと同じ言葉で これからも  どうぞよろしくお願いいたします
 
About goods.
「丁寧に暮らすになるモノ」
大切におもうモノがある
そばにあると心地よいモノがある
毎日の生活で使ったら
きっと丁寧に暮すになる
そんなモノが見つかりますように

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2018.3啓蟄 蟄虫啓戸(すごもりのむしとをひらく)            
花冷えしたり 春の陽光がまぶしすぎたり
目まぐるしくて
朝ごはんには好きなものをいただきます 一日の元気のため
 
About goods.(上の画像にマウスポインタをのせてください(またはタッチ)、画像が切り替わります。)
食卓を通じ幸せを届けるブランド「かもしか道具店」さんより新商品。
混ぜやすい、のせやすい、洗いやすいの3拍子がそろった納豆のための、とっておきの小鉢なっとうバチです。

1.持ちやすく混ぜやすい絶妙な形 なっとうバチは、混ぜやすく、手が汚れにくいように少し深めで取手付き。
 指で挟み込み手のひらで包むように持つと安定がよく、混ぜたりのせたりの動作がとてもスムーズです。
2.空気を含ませふんわり仕上がる内側の作り 鉢の内側は素焼きで、溝が薄く彫り込まれています。
 土の粒子による細かな凸凹と溝が納豆と器の間にほどよい隙間をつくり、いつもよりも少ない回数でふんわりと空気を
 含んだおいしい納豆ができあがります。
3.粘りがつきにくいから、のせやすい、洗いやすい 「素焼き」「溝」の構造は、納豆の粘りがつきにくくなるため、
 器にのせるときは離れがよく、洗うときもぬるつきがするっと落ちて楽ちん。納豆は好きだけど、
 ここはイヤ!なところを改善してくれます。

納豆以外にも卵をといたりドレッシングやソース類を入れたりと、さまざまな使い方をお楽しみいただけます。

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